ウデマエB帯からA帯になるまでに意識してきたこと【スプラトゥーン2】

s-B帯からA帯になるために意識した5つのポイントスプラトゥーン2

はいどうも、こんにちは
ゆーざきです。

今回は、この記事が第二弾となるんですけど、ガチマッチのウデマエがXになった過程っていう記事となります。

第二弾として、「B帯からA帯にはどのようにしてあがっていったのか」っていうことをこの記事で伝えていきたいと思います。

今回の記事では、以下の内容に触れていこうと思います。

  • ジャイロ操作に変化した
  • ブキのサブとスペシャルを覚えつつある
  • 射程差を覚えつつある
  • 潜伏取り入れる
  • スーパージャンプをしない

ちなみにちょっと自己紹介なんですけど、スプラトゥーンっていうゲームが、スプラトゥーン2ではじめて触れました。
つまりスプラトゥーン1はやったことないのに、ウデマエXになれております。

なのでスプラトゥーン2から始めた人には、ためになる情報が詰まっているのかなと思います。

ちなみに、第一弾(C帯からB帯になった方法)はこちらの記事となります。
参考にしてください。

【解説】C帯からB帯に上げれない人は、○○するだけで簡単に昇格する!【スプラトゥーン2】
はいどうも、こんにちはゆーざきです。 今回は、この記事が第一弾となるんですけど、ガチマッチのウデマエがXになった過程っていう記事をこれから作っていきたいと思っています。 第一弾として、「C帯からB帯にはどのようにしてあがっていっ...

それでは、よろしくお願いします。

ジャイロ操作に変化した

プロコントローラー

B帯からA帯になれた要因として複数のことがありますが、ジャイロ操作に変化したことがとても大きいと思います。

当時はヒーローモードやナワバリバトル、ガチマッチなど最初150時間すべてスティック操作をしておりました。

それでも、なんとかなっていたのです。

ゆーざき
なにより楽しかった !

しかしスティック操作だと敵に攻撃が当たらないし、チャージャーでドラッグショットをしてみたいという動機から、ジャイロ操作を練習し始めました。

「いまごろ操作なんて矯正できるのだろうか…?」ということがあり、とても不安でした。

最初は、感度も全然しらないことから、ジャイロ・スティック感度をデフォルトの0に設定していました。
エイム修正方法を知り当時は、「-4.0」に変更しました(それが一番エイムを合わせやすかったため)

1週間くらいナワバリバトルやヒーローモード、サーモンランで遊んでたら、意外とすぐになじんでしまいました。

そのおかげで、大嫌いだったブラスター対面にもだんだん勝てるようになったのです。
結果的にキルすることが容易となり、ウデマエが上がっていきました!

ゆーざき
ジャイロ操作に変化することは、一種の挑戦だったね !

ブキのサブとスペシャルを覚えつつある

サブ一覧

生存マークを見ただけで、以下のようなことが判断できるようになりました。

  • メインブキ
  • サブウェポン
  • スペシャル
  • メインの射程

このことがウデマエ向上につながった要因の1つと考えます。

ただすべてのブキをパッと見ただけで、判断できるようになったのではありません。
Zapやデュアルスイーパーなど当時人気を博していたブキが頭にはいった程度です。

ボトルガイザーやらカーボンローラー、スパイガジェットなどは当時人気がないため、覚えておりませんでした。

しかしとりあえず、人気のあるブキを判断できるようになったのがでかいと思います。

スプラトゥーン2において、ブキを知るということはかなり大きなアドバンテージなのだと理解しました。

射程差を覚えつつある

先の項目と似ているのですが、メインブキの射程を覚えつつありました。
メインのブキがわかり、そして射程を知るだけでかなり射程差を意識して戦うことができました。

おかげで無駄なデスをすることが減ったのです。

例えば、ボールドマーカーを使っていてスプラシューターと打ち合うと、基本的に射程差でやられます。
しかし射程差を理解してからは、逃げるという選択肢がふえました。

敵をたおすには、不意打ちをするかのように近づけばいいことが分かったのです。

ゆーざき
つまりイカニンジャ最高だ!!

潜伏取り入れる

s-潜伏

こちらも上の項目と似ているのですが、潜伏をとりいれるようになりました。

メインブキの射程差を知ったのですが、どうにも距離を詰めることができずに一方的にやられることが多いです。

その射程差を埋めるために、敵にばれないことが重要と気づき、潜伏を取り入れるようになりました。

潜伏をしていなかったときは…
常にイカ移動をしていたり、敵インクがある箇所を塗りなおしていました。

この立ち回りの何がだめかというと、常に自分の居場所を敵に知られているということです。

ここでいう敵とは、1人とは限りません。
2人場合によっては3人にばれているのです。

そんな状況で一気に襲われると、やられてしまうでしょう。
確実に。

しかし自軍優勢の状況で、敵陣にて潜伏を取り入れました。
そうすると、敵はなにも知らずに下りてきてくれます。

そこを不意打ちするのです!
これまでより簡単に敵を倒すことができました。

このことがウデマエ向上につながったのかもしれません。

スーパージャンプをしない

むやみにスーパージャンプをしちゃいけない!

スーパージャンプをしないという立ち回りをしていました。
スーパージャンプをしないというより、もともとしていませんでした。

なぜかというと、スーパージャンプは弱いものと認識していたためです。

敵味方問わず「スーパージャンプすると居場所がばれるし、着地点狩られるしさんざんな機能だな~」と思っていたためです。

B帯では、スーパージャンプをしないでもゲームに勝てるので問題ありませんでした。

ゆーざき
ウデマエをもっと上げたいなら、有効なスーパージャンプは必要だよ!

まとめ

以上が、B帯からA帯になるまでに意識してきたことです。
再度まとめると以下のようになります。

  • ジャイロ操作に変化した
  • ブキのサブとスペシャルを覚えつつある
  • 射程差を覚えつつある
  • 潜伏取り入れる
  • スーパージャンプをしない

正直スプラトゥーン2をやっていて、B帯からA帯にいくまでがほんとうに苦労したと思います。

ジャイロ操作に変化したのが大きかったです。
しかし、ジャイロ操作なしでは、ウデマエが上がるはずがありません。
ウデマエXでスティック操作の人なんて、0.00001%くらいじゃないでしょうか?

それくらいにスプラトゥーン2では、ジャイロ操作が必要なゲームというわけです。

ここまでご覧いただきありがとうございました。

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